おしらせ
村の話題
「放課後等の居場所」の取組について
学童が必要でありながら入所できなかった児童等が、放課後や長期休暇中に過ごす居場所をつくります。
※令和8年度に「4年生以上」であること、その他利用対象に制限があります。
(3/18〆切です。対象となる児童には、今回個別にご案内しています。)
健康福祉課 TEL:464-1122
※舟橋会館への直接のお問合せは、くれぐれもご遠慮ください。
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学童が必要でありながら入所できなかった児童等が、放課後や長期休暇中に過ごす居場所をつくります。
※令和8年度に「4年生以上」であること、その他利用対象に制限があります。
(3/18〆切です。対象となる児童には、今回個別にご案内しています。)
健康福祉課 TEL:464-1122
※舟橋会館への直接のお問合せは、くれぐれもご遠慮ください。
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村の話題
下校時間の異なる小学生のきょうだいが一緒に帰宅することを目的として、下の子が小学校内で兄・姉の下校を待つことができます。
※利用対象に制限があります。手引きをご確認ください。
健康福祉課 TEL:464-1122
※舟橋小学校への直接のお問合せは、くれぐれもご遠慮ください。
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村の話題
注目情報
令和4年12月に、「スポーツ庁」及び「文化庁」より、「学校部活動及び新たな地域クラブ活動の在り方等に関するガイドライン」が発表されました。
その内容は、学校部活動から地域主体の活動へと移行し、子供たちがスポーツや文化に継続的に参加できる機会を提供したいとのことです。(地域展開)
これまでの部活動を見直し、学校部活動の枠を超えて、地域全体で子供たちのスポーツや文化活動を支えることを目的としたものが、地域展開であります。
一般的には、地域展開で新たに地域クラブがつくられますが、舟橋村では各種協会がないことや指導者不足、ニーズの問題もあり、つくるとしてもごく限られた種目の地域スポーツクラブとなります。現時点では、令和8年度、舟橋村陸上競技クラブが創設される予定です。また、既存の舟橋文化スポーツクラブバンドリーのバドミントン等の各種教室もこれまで通り実施いたします。
詳細はPDFからご確認ください。
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村の話題
注目情報
こども誰でも通園制度とは
こども誰でも通園制度は、全てのこどもの育ちを応援し、こどもの良質な成育環境を整備するとともに、全ての子育て家庭に対し、多様な働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化するため、保育所等に通っていない0歳6カ月以上3歳未満のこどもを対象に、月10時間までの範囲内で就労要件等を問わず、保育所等が利用できる制度です。
対象児童
・舟橋村に住所を有すること
・利用日時点で0歳6カ月から満3歳未満(3歳の誕生日の2日前)であること
・保育所、認定こども園、幼稚園、地域型保育事業、企業主導型保育施設に通っていないこと
※保護者の就労要件は問いません。
実施施設
保育所、認定こども園 等
※今後、決まり次第お知らせします。
利用可能時間
こども1人につき月10時間まで
利用料金
1時間あたり300円程度+諸費用の予定
利用方法
利用するためには、事前に認定を受ける必要があります。
※今後、決まり次第お知らせします。
現在、事業開始に向けて準備を進めております。今後、村ホームページ・結ネット・インスタグラムで新たな情報を発信いたしますので、ご確認をお願いいたします。
【リンク】
制度について、詳しくはこども家庭庁ホームページ「こども誰でも通園制度」をご確認ください。
https://www.cfa.go.jp/policies/hoiku/daredemo-tsuen
利用者向けリーフレット
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新着情報
村の話題
村のサンフラワープロジェクトを通して、「ひまわり油」が完成しました。
昨年は降雨量が少なくひまわりの生育は残念ながら不作となりましたが、村内外のみなさまにご協力いただき、450mlが10本、140mlが45本完成しました。
今年は、プロジェクトをさらに盛り上げるためロゴとパッケージも作成中です。
後日発表いたしますので、楽しみにお待ちください。
イベントの開催情報やプロジェクトの進捗については、舟橋村インスタグラムおよび舟橋村サンフラワープロジェクトLINEオープンチャットにて順次お知らせいたします。
今後とも、サンフラワープロジェクトへのご理解とご協力をよろしくお願いします。
